2030年までに世界中から薄毛の悩みをなくしたい

この記事はPR TIMESからの転載によるものです。
記事に関するご質問・ご意見はPR TIMESにお尋ねください。

株式会社 毛髪クリニックリーブ21 (本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下リーブ21)は、「磨いてきた発毛技術を通して、誰もが生きやすい社会に貢献する」という「SDGsトップコミットメント」を行います。「いのち輝く未来」へのサポート第一弾として、特定非営利活動法人大阪NPOセンターをはじめとするNPO・行政・学校・病院・企業・市民組織と連携し、健康と福祉・教育等を行っていきます。
リーブ21は、2017年12月に設立されました「関西SDGsプラットフォーム」への参加を契機に、発毛の専門家として日本と世界の人々に貢献できる道を探してまいりました。
そこで、髪の悩みがいかに生き方に大きな影響を与えていることに気づき、まず第一歩として、2018年4月に、発毛技術でSDGsに貢献するという「トップコミットメント」を宣言します。

リーブ21は、これらのことを行っていくために、4月よりSDGs専門部署を設けました。
今後は更に「世界中の脱毛に悩む人々を自信と喜びの人生に変えていくと同時に、全従業員の物心両面の幸福を追求する」との経営理念のもと、SDGsのパートナーシップによる目標の達成を加速させて、よりよい未来のために貢献し続けて参ります。
■SDGsに関するお問い合わせ専用のメールアドレス「sdgs@reve21.co.jp」
■トップコミットメント
Webサイト https://www.reve21.co.jp/company/
(スマホ)  https://smt.reve21.co.jp/company/
■背景
近畿経済産業局が力点を置いて活動している「関西SDGs貢献ビジネスネットワーク」の目的「高い社会的価値を生み出す経済活動や持続的社会の構築に向けた活動を加速」に賛同。

【会社概要】https://www.reve21.co.jp/
会社名:株式会社 毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F

記事をシェアする